意味がわからん!!
あ~、メッチャ休息したい・・・。
12時間位ぶっ通しで眠りたい・・・。
いかん、いかん、眞鍋かをりさんを見習わなければならない。
眞鍋かをりさんにはブレがない。
自分も戦い続けなければ・・・。
と自分に言い聞かせる・・・。
しかし・・・。
まっ、それはいいか。
久々のブログ更新です。
で、いきなり泣き言かよ。
てか、事情を知らない人には、何のこっちゃわからんですね。
まっ、それはいいか。
何のこっちゃわからんと言えば、また意味がわからん眞鍋かをりさんに関する記事があった。
今日、久々にネット検索する余裕があったので、見つけたのだけれども、記事自体は6/14のもの。
なので、情報としては古いものだし、既に見たって人が多いと思うのだけれど、
自分は今日初めて見たので、一応そのまま載せまする。
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まさに逆転裁判か 所属事務所と法廷闘争中の眞鍋かをりがピンチ!?(日刊サイゾー)
芸能プロダクション「アバンギャルド」(現アヴィラ)の脱税事件などで社会的信頼を失ったとして、所属事務所に契約解除を求める訴訟を起こした眞鍋かをりの3回目の裁判が10日、東京地裁で行われた。ここで眞鍋にとっては想定外の出来事が......。
先月17日、アヴィラ側が「所属タレントなのに決まっていた仕事をドタキャンした」として眞鍋側に3億円の損賠倍賞を求めて反訴したが、これが受理され、次回から眞鍋の「契約解除」とアヴィラの「損害賠償」の2つを並行させて行う併合審理になることが決まったのだ。
当初、マスコミをはじめ業界内でも"眞鍋優勢"と見る向きが多かった。
「理由は簡単。アヴィラの元オーナーの牧野昌哉氏は事実関係を争うというより、眞鍋への嫌がらせのために反訴したと言われていたからです。しかし、反訴状が受理され、併合審理となったことで状況は変わってきました」(ワイドショー関係者)
併合審理とは、双方の訴えに関連性がある場合に取られる措置だ。そう考えると、眞鍋は契約解除を求めてはいるが係争中で、いまだアヴィラの所属だ。にも関わらず、勝った気になってアヴィラの言うことは一切聞かず、仕事の"窓口"も変更したことは重大な契約違反といえる。
「さすがに3億円を支払うことはありえませんが、眞鍋さんに分が悪いのは事実です。このままでは眞鍋さんの求める契約解除も無効な上に、数千万円の賠償金を支払わされる可能性が高いでしょう」とは法曹関係者だ。
併合審理は最低でも1年以上はかかると見られ、その間も眞鍋のタレント生命にダメージを与えることは確実。"正義の拳"を振りかざし意気軒昂と訴えた眞鍋だが、予想外の展開に焦りを感じているに違いない。
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あの~、悪いけど、全然意味がわからないのですけど。
自分は、これでも法学部出身だし、今も裁判に・・・。
まっ、それはいいか。
で、併合審理になったら、何故に眞鍋かをりさんに不利になる訳?
そもそも、併合審理の目的の一つには、審理の簡略化って事があるのだから(←確かそのはず、違うかったら
ゴメン、いちいち調べていないから、)、この場合は併合審理になって、むしろ当たり前。
で、併合審理になれば、時間が余計にかかるみたいに書いてあるけど、個別に審判すればもっと時間はかかる。
さもなければ、併合審理の目的から大きく外れる事になる。
だから、予想外の展開でも何でもない。
自分の解釈は間違っていますか?
てか、法曹関係者って誰やねん、出てこいや!!
まぁ、一連の週刊誌の下らない記事は、殆どアホンダラ元社長側によるリークな訳だから、
即ち、眞鍋かをりさんに対するネガキャンって事になる。
でも、この記事の唯一面白い箇所は、「眞鍋への嫌がらせのために反訴した」ってところ。
嫌がらせって、認めてるやん。
確かに、タレント眞鍋かをりにとっては、裁判沙汰やアホンダラ元社長側によるネガキャンは、
マイナス・イメージに繋がるかも知れない。
しかしながら、今回の件は、人間眞鍋かをりを成長させている事は、間違いない。
醜態を晒しているのは、明らかにアホンダラ元社長だ。
エエ加減にさらせよ!!潔くせえや!!
まっ、それはいいか。
いやいや、これは良くない。
段々、書いててムカついてきた。
えっ、読んでいる方も気分悪いですか。
ゴメンナサイ。
とっとと寝る事にしよう。
明日からもハードな日が続く。
どうしても、ネガティブになってしまうけれど、できる限りポジティブにいきたいものだ。
眞鍋かをりさんのように。
眞鍋かをりさんが素敵過ぎて・・・
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